テレワークが始まり自宅で仕事をしていますが、せめてより良い環境で作業をしようとマウスとキーボードを、クリエイターやプログラマー向けのデバイスであるロジクールのMX Master 3 とMX Keysに新調しました。結果、どちらも最高のデバイスでした。

IPv6 IPoE(ZOOT NATIVE)はどんな時間帯でも200Mbps以上の帯域を確保できてとても快適ですが、ポートの解放ができない、IPアドレスを固定できないというデメリットがあります。そこでIPoE用に使っていたWXR-1901DHP3と同じネットワーク上にもう一つIPv4 PPPoE用のルーターを設置して機器によって使い分けることにしました。

PS4、Switch、Fire TV Stick、ひかりTVを同じモニタで視聴するためにHDMIセレクタを使い切り替えて使っていましたが、今まで使っていたセレクタが不調だったので買い換えました。音声分離ができるのが特徴です。

PS4やNintendo Switchなど、ゲーム機はじめ様々なHDMI機器が増えてくるとその切り替えがとても面倒です。そんな問題を解決してくれるのがHDMIセレクタ。1台のテレビやモニタでも切替ボタンを押すだけで切り替えてくれるのでとても便利です。

MITSUBISHI 23型三菱液晶ディスプレイ(ノングレア) RDT231WM(BK)

もう2年くらいずっと三菱のRDT202WM(1680×1050)を使っておりました。しばらく前からフルHDのモニタが欲しいなと検討していたんですが、ついに先日、同じ三菱のRDT231WMを購入しました。映像をよりリアルに映す超解像技術を採用した23型ワイドモニタです。選んだ一番の理由はコンポーネント出力対応のミニD-SUB15ピン端子です。詳しくは後日レビューしようと思います。
しかし、届いてからいざ繋いでみると何かおかしい。初期不良だったようです。運がいいことに今までPC関連で初期不良やサポートが必要になったことがなかったので、初期不良なんて都市伝説くらいにしか思ってませんでしたがどうやら違ったみたい。

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