iPhone8用の強化ガラスフィルム「Anker KARAPAX GlassGuard」を1年使ってみた結果

Anker KARAPAX GlassGuard

スマホにフィルムとか今まで無駄だと思っていたのでほとんど貼らなかったのですが、iPhone8に替えてから角が丸くなり滑りやすそうなので万が一のためにとガラスフィルムを貼っています。1年ほど経過したので現在どんな状態になっているか確認しました。

Anker KARAPAX GlassGuard

Anker KARAPAX GlassGuardは9Hの硬度を誇る強化ガラスによって保護する強化ガラス保護フィルムです。9Hは9Hの固さの鉛筆でも傷がつかないレベルということらしいです。9Hといってもピンと来ないですが、カッターで切り付けても傷がつかないレベル

1年後のフィルムの状態

Anker KARAPAX GlassGuard

フィルムとの境界に若干埃などが溜まっていますが、表面はきれいで傷はほとんど見当たりません。指紋がついてもティッシュ等で拭けば一瞬できれいになります。割れるような衝撃を与えたことは今までありませんが、普通に使っている分にはかなり耐久性は高くてまだまだ使えそうです。

Anker KARAPAX GlassGuard

角の部分も剥がれかけたりせずぴったり。端の湾曲した部分よりやや内側のサイズなので普段付けているケースにも干渉しません。

フィルム装着時の操作性など

普段はふとした時にそういえばフィルムを貼っていたんだと気づくくらい自然な操作性です。3D Touchも問題なく反応してくれますし指の感覚も滑りすぎず引っかかりすぎずちょうどいい。

画面が割れるレベルの衝撃を与えたことはまだないので割れたらどうなるかはわかりませんが、ほんのわずかでも防いでくれればいいかなと思っています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA