IPv6 IPoE(ZOOT NATIVE)はどんな時間帯でも200Mbps以上の帯域を確保できてとても快適ですが、ポートの解放ができない、IPアドレスを固定できないというデメリットがあります。そこでIPoE用に使っていたWXR-1901DHP3と同じネットワーク上にもう一つIPv4 PPPoE用のルーターを設置して機器によって使い分けることにしました。

PS4、Switch、Fire TV Stick、ひかりTVを同じモニタで視聴するためにHDMIセレクタを使い切り替えて使っていましたが、今まで使っていたセレクタが不調だったので買い換えました。音声分離ができるのが特徴です。

Logicoolのハイエンドマウス「MX Master」を2015年2月に購入してから2年8か月程経過し、仕事用として毎日のように使い倒してきました。鬼のようにクリックやスクロールをしてきましたが壊れる気配もなく快適に使えています。
しかし、ただ一つ難点が。内蔵バッテリーです。メーカーは最大40日とうたっていますが、私の使用頻度が高すぎるためか購入当初から10日程度しか持たず、さらに繰り返し充電をしてきたことにより劣化し、最近では2,3日程度しか持たなくなってきました。さすがにこの短さではほぼ有線マウスってレベルです。内蔵なので簡単に交換はできないし、サポートに問い合わせてもすでに2年の保証期間外によって対応してもらえず、行き詰った結果自力で交換することにしました。

PS4やNintendo Switchなど、ゲーム機はじめ様々なHDMI機器が増えてくるとその切り替えがとても面倒です。そんな問題を解決してくれるのがHDMIセレクタ。1台のテレビやモニタでも切替ボタンを押すだけで切り替えてくれるのでとても便利です。

LHD-EN2000U3W
Logitec プレミアムシリーズ「凛」 USB3.0外付けハードディスク 「LHD-ENU3Wシリーズ」より2TBモデルのLHD-EN2000U3Wをみんぽすモノフェローズにてお借りしましたのでレビューさせていただきます。
また、比較用としてUSB2.0のLHD-EN2000U2Wも一緒にお借りしたのでUSB2.0とUSB3.0の速度差なども比較してみようと思います。

Xacti CA100
先日グアムへ旅行し、防水フルハイビジョンデジタルムービーカメラ「SANYO Xacti DMX-CA100」を持っていきました。
防水なのでグアムの海やプール、マリンスポーツには持ってこい、ってことで。
色は黒・黄色・ピンクの3色がありますが、水中で誤って落としたりしたときに見つけやすそうってことでピンクを選びました。

MITSUBISHI 23型三菱液晶ディスプレイ(ノングレア) RDT231WM(BK)

もう2年くらいずっと三菱のRDT202WM(1680×1050)を使っておりました。しばらく前からフルHDのモニタが欲しいなと検討していたんですが、ついに先日、同じ三菱のRDT231WMを購入しました。映像をよりリアルに映す超解像技術を採用した23型ワイドモニタです。選んだ一番の理由はコンポーネント出力対応のミニD-SUB15ピン端子です。詳しくは後日レビューしようと思います。
しかし、届いてからいざ繋いでみると何かおかしい。初期不良だったようです。運がいいことに今までPC関連で初期不良やサポートが必要になったことがなかったので、初期不良なんて都市伝説くらいにしか思ってませんでしたがどうやら違ったみたい。

サブマシンを新調し、ビデオカードをHD4550(GIGABYTE GV-R455D3-512I)にしました。
このカードを買った理由にファンレスであること以外にもうひとつの理由があります。それはHDMI端子付であること。HDMI端子を使って液晶テレビに出力して動画を観たりしようと企んでいます。
しかし、今使っている液晶テレビ(SONY KDL-32S2500)はけっこう前に買った機種なのでHDMI端子が一つしかありません。現在その端子にはHDDレコーダーがつながっているので端子が足りない…
そこでHDMIセレクタを導入してレコーダーとPCの入力を分岐させようと考えました。
HDMIセレクタといってもいろいろ種類がありますが、D端子と違ってデジタル信号なので画質が劣化することはほとんどないと考え、ACアダプタのいらないパッシブタイプがいいなと思っていました。
でもなかなか評価のいい商品がないと探していたところ、楽天で衝撃的な商品を発見。

SONY SB-RX300D AVセレクター D端子対応

こちらのブログでプレイ動画をガンガンアップしているのですが、PV4によってゲーム機をはじめHDDレコーダーと接続する機会が増え、そのたびにD端子を差し替えて使用していました。
これがけっこう面倒なのと、あまり抜き差しを繰り返すのは端子にも良くないと思い、前々から検討していたSONYのD端子AVセレクター「SB-RX300D」を購入しました。
SB-RX300DはD端子の入力端子を4つ、出力端子を3つ搭載し、切り替えることで差し替えることなく機器を使い分けられる便利なAVアクセサリー。価格の安いパッシブタイプとは違い、信号が劣化しないアクティブタイプなので画質にこだわる人も満足できます。
PV4のキャプチャ環境を快適にするためについに導入、接続して使ってみました。

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