MacBookAirの容量をJetDrive Liteでお手軽に増やす

2015年に購入したMacBookAirが未だサブマシンとして現役です。遅いと感じることもほとんどなく、iPadとか使う気にもならないほど便利です。
ただ一つの難点が容量の少なさ。サブマシンなので最低の128GBで十分と思っていましたが、あれもこれもと入れているとやっぱり少ない。そんなときに簡単に容量を増やせる方法です。

Mac miniのSSDをOCZ Technology Vector 256GBに交換

RIMG0179.jpg
Mac miniのシステムドライブにIntel SSD 330 120GBを使っていましたが、Mac OSのみなら十分な容量ではあるものの、Parallels DesktopでWindowsも使うにはちょっと足りない。
ということで256GBのSSDが欲しいなぁと思っていたところでconeco.netの体験レビューに応募したら当選しました。
OCZ Technology Vector 256GB (VTR1-25SAT3-256G)のレビューと評価: MacでもWindowsでも超高速 [coneco.net 商品レビュー]
レビュー後一ヶ月ほど経ったので追加の写真等を掲載。

Parallels DesktopでMac miniにWIndows8をインストール

Windows8
Windows8が発売されてしばらくたちますが、アップグレード版を購入したものの、メインのPCではアップグレードができなかったので、Mac miniにてParallels Desktop上で動かすことにしました。

Mac mini Late 2012のメモリとSSDを交換しました

mac_mini_21.png
買ったばかりのMac miniですが、いきなりメモリとSSDを交換してしまいました。
もともとそのつもりで一番安いモデルを買ったわけだし、純正のオプションで替えるより遥かに安く済みます。
ただ一点勘違いをしてしまいましたが・・・
交換したメモリとSSDは下記。
CSD Elixir DDR3 SO-DIMM PC3-12800 CL11 4GB 2枚組 W3N1600Q-4G
Intel SSD 330 Series 120GB SSDSC2CT120A3K5
メモリは8GBx2にしてもよかったとちょっと後悔。SSDは普通に使用するだけなら120GBで十分ですが、BootcampとかParallelsとかでWindowsを仮想化したりするならちょっと少ないかも。今のところ入れる予定はないので120GBで。

Mac mini Late 2012モデルを購入しました

Mac mini Late 2012
仕事ではMacを使っているものの、家ではWindowsだけだったのでずっとMacが欲しいなと思っていました。
10月に新モデルが発表され、13インチMac Book Proいいなーとか、iMacすげえとか思っていましたがやっぱり高いので結局Mac miniにしました。梅モデルのCore i5のやつ。

MacBook Pro 15″のHDDをIntel X25-M SSDに換装してみた

MacBook Pro
標準では500GBの2.5インチHDDを積んだMacBook Proですが、Intel X25-M 80GBに交換し、ベンチマークやMac OSの起動速度を比較してみました。

MacBook Pro 2.8GHz のベンチマーク(Snow Leopard編)

Snow Leopard
前回はLeopardでのベンチマークでしたが、AppleのMac OS X Snow Leopard Up-to-Dateプログラムで980円でSnow Leopardのアップグレードディスクを購入したので早速Snow Leopardにしました。
インストールは簡単でディスクを入れて開始するだけ。トラブルもなくアップグレードが完了しました。

MacBook Pro 2.8GHz のベンチマーク

MacBook Pro
会社でMacBook Pro 2.8GHzを購入したのでXbenchibenchでそれぞれベンチマークしてみました。Snow Leopard発売ちょっと前に買ったのでまだLeopardです。
スコアは以下から。