PowerDVD 11 Ultraで再生できるようになりました

PowerDVD 11
前回の記事で起動すらできずにいたPowerDVD11 Ultraですが、自分なりに問題点を発見したり、Cyberlinkのサポートの人のお世話になったりでなんとか解決して使えるようになりました。

PowerDVD 11 Ultra 体験版をインストールしてみた

PowerDVD 11
ブルーレイ・DVD再生ソフトの最新版PowerDVD11がリリースされ、体験版が公開されたので試してみました。
ずっと使い続けてきたソフトなので、問題なければアップグレードするつもりです。

PowerDVD10でアバターのブルーレイを観よう!5.1chで

PowerDVD10
PowerDVD10の体験版をインストールして、話題の超大作「アバター」のブルーレイを観てみました。しかも最近サウンドカードを交換したのでここぞとばかりに5.1chで。
PowerDVD9を持っていますが、10にアップグレードすべきか悩んでおります。9と10でどう違うのか、そのあたりもレビューしてみようと思います。

Windows7にRamPhantom7 64bit版をインストール

RamPhantom7

VistaのときからRAMディスク用ソフトにRamPhantom3を使っていましたが、Windows7に対応したRamPhantom7が出ていたのでアップグレードしました。
以前は単純に高速化を図っての導入でしたが、システムディスクをSSDにしたことで、書き換え可能回数に上限のあるSSDの寿命を延ばすという目的も増えました。

【レビュー】PowerDVD9 UltraでエロBlu-rayを観てみようか

PowerDVD9 成人指定
「ブルーレイのソフトで一番何が観たいですか?」
そうだね、AVだね。
前回の記事でPowerDVD9で初のブルーレイ再生、そしていきなり不具合という結果に見舞われましたが、他のディスクも試してみたいと思い、DMM.comと近所のTSUTAYAを駆使して3本のソフトをレンタル。検証するという意味でいろんなジャンルを観るべきだと考え、洋画、アニメ、そしてアダルト・・・
3本のソフトを使ってPowerDVD9で再生してみました。
※いつの間にかFC2で複数画像アップロードができるようになってた。これは便利。

【レビュー】PowerDVD9 UltraでBlu-rayディスクを観てみようか

PowerDVD9 Ultra
前回はDVDの画質についての記事でしたが、Blu-rayドライブを購入したのでいよいよBDを観てみようと思います。ついでにスゴ録で録画したCPRM対応のDVDも。
前回までは体験版を使っていました。ドライブを買ったら製品版を購入しようと思っていたそんな矢先、このブログに神が舞い降りました。
右にあるフォームからメールが届いたんですが差出人がcyberlink.comのドメイン。
内容を見てみると前回の記事を読んでいただいたらしく、体験版を使っているようなのでフルバージョンの製品版でレビューしていただけませんかと。製品開発の参考にしたいとのこと。
始めはいたずらか?とか新手の詐欺?とか疑いましたが、メールアドレスはcyberlinkだし、使わせてもらえたらこんなうれしいことはないので返信してみました。

PowerDVD9のTrueTheater TechnologyでDVDがBD画質に!?

CyberLink PowerDVD9
先日発売されたBlu-ray・DVD再生ソフトPowerDVDの最新バージョン「PowerDVD9」。「ふつうのDVDがブルーレイ高画質に!」という思い切ったキャッチコピーに魅かれ、試してみずにはいられませんでした。
相変わらず起動後の画面にお姉さんが出てきます。今まで使っていた7より綺麗なお姉さんに変わっています。
本当にDVDがブルーレイの画質になるのか、PowerDVD9に搭載されているTrueTheater Technologyというものを実際にDVDを見て検証してみました。

日本郵便のフリーソフト「年賀状デザインキット」で年賀状を作ってみた

年賀状デザインキット
毎年、親が送る年賀状を作って印刷してあげています。
いつもはよくコンビニに売ってる素材CDのついた雑誌を買って素材だけぬいてIllustratorで作っていましたが、日本郵便のホームページに「年賀状デザインキット」という素材付のフリーソフトがあったのでインストールして作ってみました。

VistaにRamPhantom3 LEを導入してみた(RAMディスク作成)

前回の記事でGavotte Ramdiskを使ったRAMディスクの作成を紹介しました。
Windows Vistaの32bit版の場合、4GB以上のメモリを搭載していると、OSで認識できる容量が3GB強しかなので無駄な領域ができてしまいます。その領域をディスクとして使えるのがRAMディスク。
しかし、RAMディスクにはメモリの仕様上電源を落としたら中身が消えてしまうため、使用方法に制限があり、キャッシュ用くらいにしか使えないという問題点がありました。
そんな問題を解消してくれるソフトがI・O DATAの「RamPhantom3」。
有料ですがI・O DATAのメモリがあればシリアルナンバーを入力してLE版がダウンロードできます。
製品版とLE版の違いは作成できるRAMディスクの容量のみ。LE版はOS管理外で1GBまで、OS管理内で最大2GBとなります。
製品版を買うか迷いましたがセカンドPC用に安いメモリが手に入ったのでLE版をダウンロード。
Gavotte Ramdiskで作ったRAMディスクを削除してRamPhantom3 LEを入れました。