IPv6 IPoEとIPv4 PPPoEを同一ネットワークで併用する(WXR-1900DHP3)

IPv6 IPoEはどんな時間でも200Mbps以上の帯域を確保できてとても快適ですが、ポートの解放ができない、IPアドレスを固定できないというデメリットがあります。そこでIPoE用に使っていたWXR-1900DHP3と同じネットワーク上にもう一つIPv4 PPPoE用のルーターを設置して機器によって使い分けることにしました。

ZOOT NATIVEのIPv6 DS-Liteでフレッツ光が超高速になりました

以前、FF14をプレイするのにおすすめのプロバイダという記事でプロバイダはインターリンクがおすすめと紹介していました。もう2年も前の話ですが、当時は快適だったものの、2年の間に環境は変わり、インターリンクでも混雑時には速度がかなり低下してきました。
じゃあどこのプロバイダを使えばいいんだと途方にくれていたところに救世主が・・・
(2017.11.08投稿・2018.08.21追記)

NVR510でIPv4 PPPoEとIPv6 IPoEを併用する設定

以前紹介したインターリンクのIPv6 IPoE接続サービスであるZOOT NATIVEですがアクセス先によってZOOT NATIVE(IPv6 )とZOOT NEXT(IPv4 固定IP)を切り替えて利用するためYAMAHAのルーター「NVR510」を導入しました。

FF14をプレイするのにおすすめのプロバイダ

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最近周りでプレイ中ラグいと言っている方を多く見かけます。私自身は全くラグいと感じることはなく、普通にプレイできている人も多いのでゲームサーバー側の問題ではなくユーザーの環境に問題があると考えられます。

ルーターをNEC AtermWR8700N(HPモデル)に買い替え

AtermWR8700N
約5年ほど使い続けてきた有線ルーターのBUFFALO BHR-4RVから、NEC AtermWR8700Nに買い替えました。
BHR-4RVで何か問題があったわけでもなく、本格的に無線ALNを導入したかったのと、有線を全てギガビットへ変えたかったという理由。
購入したのは去年の12月ごろで、もう5か月ほど使い続けてます。
設置して一通り設定を行ったのでその設定方法などを載せてみました。

Bフレッツ(VDSL)が3分おきに切断する原因

以前Bフレッツが切断してしまうトラブルについて記事を書きましたが、また同じ現象になったのでNTTに連絡して来て貰いました。
ルータのログを確認するとLink upしてからほぼ3分でLink down。そこからまた数秒たってLink upの繰り返しな状態。またかと思いつつ来て貰ったんですが今回は原因が違っていました。

Bフレッツマンションタイプが接続不良になったよ

またか。

現在Bフレッツのマンションタイプを利用していますが、たま~に起きる現象にみまわれました。

Xbox360のCoD4をプレイ中、突然切断。違う部屋に入っても数分プレイするとすぐ切断。

ハブやルーターを疑いましたが代えて試してみても結果は同じ。
原因は回線。VDSLモデムのLinkランプが点滅し、接続→切断を数分おきに繰り返す状態。前にも1度か2度同じ状態になったことがあります。その度にNTTへ連絡し、直してもらっていました。原因はいまいちよく分からないのですが、マンションの集合装置を再起動だかリセットだかすると直るらしいです。たまに起きてしまうらしく、どうしようもないようなことを言われました。

今回もNTTへ電話して、向こうでも切断されているログを確認したそうなので来てもらうことに。てか、立ち会わなきゃいけないのが面倒だなぁ。直るまではXbox Liveとか長時間接続が必要なのは使えなません。

マンションタイプを使っていて同じような現象になった方はすぐにNTTへ連絡することをお勧めします。

こんな原因もあります。
Bフレッツ(VDSL)が3分おきに切断する原因

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