現在の自作PC環境など(ほぼFF14専用マシン)

CPUもマザーももう2年以上変えてませんが、変える必要性を感じないくらい快適なので最近は放置気味です。
Mac miniもあるしほぼFF14専用マシンと化しています。
FF14をより快適にプレイするためビデオカードをGTX660に変えた程度。

CPU Intel Core i7 2600K
CPUクーラー Thermalright HR-02
電源 Corsair CMPSU-750HXJP
マザーボード ASRock Z68 Extreme4 Gen3
メモリ DDR3 SDRAM PC3-12800 4GB x4
ビデオカード ZOTAC GeForce GTX 660 DUAL SILENCER FF14 (2GB)
サウンドカード Creative PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium Professional Audio
SSD PLEXTOR PX-128M3 (128GB) & Intel 80GB
HDD WD20EZRX & WD20EARX
CASE Corsair CC800DW
OS Microsoft Windows 7 Professional 64bit
ヘッドセット Creative Sound Blaster Tactic 3D Omega Wireless
スピーカー BOSE Media Mate II
モニター MITSUBISHI RDT231WM & SONY PlayStation 3D Display CECH-ZED1J
マウス Logicool G600 MMO Gaming Mouse
キーボード Logicool Illuminated Keyboard K740 & Logicool G13 Advanced Gameboard
コントローラー Xbox 360 Controller for Windows
NAS Synology DS411J

Mac miniのSSDをOCZ Technology Vector 256GBに交換

RIMG0179.jpg
Mac miniのシステムドライブにIntel SSD 330 120GBを使っていましたが、Mac OSのみなら十分な容量ではあるものの、Parallels DesktopでWindowsも使うにはちょっと足りない。
ということで256GBのSSDが欲しいなぁと思っていたところでconeco.netの体験レビューに応募したら当選しました。
OCZ Technology Vector 256GB (VTR1-25SAT3-256G)のレビューと評価: MacでもWindowsでも超高速 [coneco.net 商品レビュー]
レビュー後一ヶ月ほど経ったので追加の写真等を掲載。

Parallels DesktopでMac miniにWIndows8をインストール

Windows8
Windows8が発売されてしばらくたちますが、アップグレード版を購入したものの、メインのPCではアップグレードができなかったので、Mac miniにてParallels Desktop上で動かすことにしました。

Mac mini Late 2012のメモリとSSDを交換しました

mac_mini_21.png
買ったばかりのMac miniですが、いきなりメモリとSSDを交換してしまいました。
もともとそのつもりで一番安いモデルを買ったわけだし、純正のオプションで替えるより遥かに安く済みます。
ただ一点勘違いをしてしまいましたが・・・
交換したメモリとSSDは下記。
CSD Elixir DDR3 SO-DIMM PC3-12800 CL11 4GB 2枚組 W3N1600Q-4G
Intel SSD 330 Series 120GB SSDSC2CT120A3K5
メモリは8GBx2にしてもよかったとちょっと後悔。SSDは普通に使用するだけなら120GBで十分ですが、BootcampとかParallelsとかでWindowsを仮想化したりするならちょっと少ないかも。今のところ入れる予定はないので120GBで。

Mac mini Late 2012モデルを購入しました

Mac mini Late 2012
仕事ではMacを使っているものの、家ではWindowsだけだったのでずっとMacが欲しいなと思っていました。
10月に新モデルが発表され、13インチMac Book Proいいなーとか、iMacすげえとか思っていましたがやっぱり高いので結局Mac miniにしました。梅モデルのCore i5のやつ。

ビデオカードをGeForce GTX560Tiに交換

N560GTX-TI TWIN Frozr II OC V2
世間はGTX680の話題でにぎわっておりますが、5万円以上もするビデオカードなんて買う余裕はないし必要もない。去年あたりからBF3・Skyrim・Anno 2070と必要スペック高めのPCゲームにハマり、GTX460でも十分遊べていましたが、今後もDiablo 3とかいろいろ出るし買い替えました。
理由はもう一つしばらく前までメインで使っていた玄人志向のGTX460が、ファンから異音がするので覗いてみたら、ファンからオイルが漏れてました。マザーボードには影響がなかったのが幸いでした。
玄人志向は安いけどやっぱりそれなりかなと実感。中身はSparkle製ですが、次は信頼できるメーカーのを買おうと決めました。

【SSD】PLEXTOR PX-128M3を購入しましたレビュー

PLEXTOR PX-128M3
CPUをIntel Core i7 2600K、マザーボードをASRock Z68 Extreme Gen3に変えて、ようやくSATA3.0に正式対応したので、SSDもSATA3.0に変えたいと考えておりました。
IntelかCrucialかなと何となく考えていたところ、最近はPLEXTORが人気らしい噂を聞いてまだレビューの少ない最新のM3を購入しました。

PCをCore i7 2600KとZ68 Extreme4 Gen3に換装レビュー

Sandy Bridge
今さらですがメインPCをSandy Bridge環境へ移行しました。Ivy Bridgeが4月に出るというのに。
今まで使っていたのはCore i7 930とeVGA FTW3という環境。1年半以上ずっと使ってました。速度的には全く不満は無かったのですが、SATA周りがなんか不安定になってきて突然HDDが消えたりするし、Windows7も最初にインストールしてから一度も入れなおしてないので久々にクリーンインストールしようと考えておりました。
Core i7 930 → Core i7 2600Kなので体感ではたぶん変わらないだろうと思いつつ。

Windows7ガジェット「Multi Meter」の新スキンを公開

Multi Meter
Windows7のサイドバーに、CPUやメモリ、ネットワーク、ハードディスクなどPCの情報を表示できるガジェット「Multi Meter」のスキンを新しく作りました。新バージョンが出ると作者の方が言ってましたが、以降2年近くも出る気配が無いのでv2.10です。
以前の記事で作ったスキンをベースに改良し、いくつかバリエーションを増やしました。
その設定ファイルや画像などをまとめてダウンロードできるように公開しました。

CrystalDiskMarkのテーマを作りました(iPhone風など)

CrystalDiskMark
HDDやSSDの速度を計測するベンチマークソフトといえば「CrystalDiskMark」。
このソフトにはメニューバーのテーマから見た目を変えられる機能がついていますが、デフォルトのテーマは正直カッコイイとは言えない。どこかとコラボしたバージョンもありましたが女の子の絵とか興味ない。
スクリーンショットをブログに載せる機会も多いのでせっかくなので好みのデザインに変えてしまおうってことで作りました。
せっかく作ったので公開。